ヒナ「読めおたエイトー!」
倉「(拍手)」
ヒナ「・・さ!えー、皆さんからのお便り、」
倉「うん」
ヒナ「紹介していきましょう。えー、こっちいきましょうか」
倉「はい」
ヒナ「神戸市のさち。・・・えー、皆さんこんばんわ。」
倉「こんばんわ」
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[0回]
ヒナ「私の父はご飯をためる時に必ず、クチャクチャ音を出します。その音が気になると箸が進まなくなるので辞めてよ!と毎晩のように喧嘩しています。皆さんはメンバーの気になる癖ってありますか?・・・・おんなじこと、横もやりますからね」倉「横山君もやるし、」ヒナ「うん」倉「横山君は貧乏ゆすりもするし、」ヒナ「そやねん。」倉「で、あと、手の甲におうし」ヒナ「・・・(苦笑)・・」倉「これ、TV見てもらったら分かるけど、」ヒナ「ようやってるね。」倉「ようやってる。」ヒナ「ようやってる・・・。俺言うても治らへん。」倉「そやねー」ヒナ「もーう何年言うてるやろ。このくちゃくちゃ、俺。」倉「そっちのが、だって美味しいやろ、と言ってるやろ?」ヒナ「そやねん。Jrの時からそうやからな。」倉「あ、そうかそうか・。」ヒナ「これ言うてるの」倉「そうやんなー。」ヒナ「うん。」倉「・・これ、治らないよね」ヒナ「治らない。」倉「うん・・・。」ヒナ「亮は、よく髪触るな」倉「ああ。あと、目ェ掻くな」ヒナ「うん。鼻触るのと」倉「触って。」ヒナ「安は、イライラしたら早口になる」倉「あ、なる!」ヒナ「すごい早口」倉「(笑)」ヒナ「息つがんとしゃべっとる」倉「(笑)」ヒナ「(笑)」倉「丸はもう、嘘でも笑えなくなるよね、あの・・・」ヒナ「あはははは!(笑)そうや!顔に出るからな」倉「うん。(山崎)方正さんのような感じ?」ヒナ「あははは!(爆笑・・・手をパンパンする)追い込まれたときやな」倉「うん。・・・あの子はめっちゃ面白いなー・・・」ヒナ「・・たつは何やろなー?」倉「俺、なんかあるかなー?」2人「・・・・・」
ヒナ「癖、は、ない、なあ・・・。お前は、でも、すぐ文句言うなあ。」倉「・・(笑)愚痴ねー」ヒナ「うん。」倉「俺、でも、ほんまに、関西ローカルでやってる番組ですけど、」ヒナ「うん」倉「東京の番組で、こないだのOA見て」ヒナ「うん」倉「友達とかにめっちゃ言われてー、」ヒナ「何て言われた?」倉「俺ねー、あの・・酷いね、って言われて、」ヒナ「(笑)」倉「あの・・・ね、面白かったんだけども、」ヒナ「うん」倉「酷いよ、っていわれて」ヒナ「うん」倉「結構色んな人から言われたんだけど」ヒナ「うん」倉「あのー・・・女の子の友達から電話かかってきて」ヒナ「うん」倉「・・もしもし、どうしたん?って言ったら、『文句ばっか言ってんじゅやねーよ!』って」ヒナ「あははは!(爆笑)」倉「(笑)・・・すいません、って。」ヒナ「笑」倉「、もう、ほんまに。愚痴は、もう、言わんとこ(笑)」ヒナ「癖やねんな、あれ」倉「そうね。」ヒナ「お前、?に似てるねん」倉「マジで?」ヒナ「こないだのときもそうやんか。飯食えへんで」倉「うん」ヒナ「もう移動せなあかんから、すぐ出て、って言われるときあるやんか。もう、シャワーだけ浴びて、パッと出て、早く出て下さいね、っていうときがあって」倉「うん」ヒナ「『今日、もう、無理や、って!ご飯食べたいってー!おなかすいたってー!』って」倉「(苦笑)」ヒナ「絶対言うねん、お前。」倉「(笑)」ヒナ「ほんで、なんかケータリングにあるおにぎりとか2、3個持って行って」倉「(笑)」ヒナ「で、それ食うたら黙んねん」倉「(笑)」ヒナ「子供と一緒や、お前」倉「(笑)・・・ほんとに、酷いです、僕、5歳児と変わらない事言ってるんで・・」ヒナ「せやで。で、本人気付いてないから癖やねんて。」倉「あ、そうやわあ・・・ほんま、そうやわ・・・・」ヒナ「俺・・・無い、と思ってる・・・」倉「・・いや、」ヒナ「でも、パ、っと大きいものはないやろ?(←自信家やね・・笑)」倉「・・・おっきいのはないね」ヒナ「そんなに」倉「うん・・でも・・何か・・・・あるなー。あるねん。喋り方のときに・・・癖がある。」ヒナ「喋り方はでも・・・」倉「・・・のときに、『・・こそ、や。』」ヒナ「うん」倉「『こそやで。』せやけど、なんかその・・・目配せのしかただとかが・・・特徴的な癖あるね。」ヒナ「・・何?目配せって・・」倉「あの、なんか、だから、例えば、」ヒナ「うん」倉「サッカーとか自分の得意な分野になると、」ヒナ「うん」倉「目が自信満々になる」ヒナ「あ、あははは(笑)」倉「(笑)目の表情が。それ、もう・・・こっちがわしか分からへんけど、話聞いてる人しか」ヒナ「・・そうなってる?」倉「なってるよ。そういう癖はあるねー。」ヒナ「あの、いきいきはするな。」倉「いきいきする、すっごい、生き生きする」ヒナ「うん。」倉「分かり易く。」ヒナ「だって、そんな話の時はどーせ誰も聞いてへんやろ、と(思って)喋ってるから」倉「(笑)そやな」ヒナ「うん。」倉「そう・・サッカーの時ね。」ヒナ「でも、もう・・・言えへんもんなー。」倉「言えへんもん、誰も。うん。」ヒナ「しゃあないな。」倉「そうやなあ。」ヒナ「この歳になって、皆成人になって、なおらん、ってことは、もう、治らへん(笑)」倉「そうやねんなあ。みんな、だから・・・うちに、で、思ってるな。」ヒナ「そうそう。うまく付き合わんとな」倉「そう。」ヒナ「・・・ああ、またやってんなー、また出たわー、ぐらいで。」倉「うん。」ヒナ「・・・本来なら、お父さんが子供に注意せなあかんからね。」倉「そうやなあ。」ヒナ「うん。こうやて、子供が注意してたらなあ。」倉「うん」ヒナ「さっちゃんが注意してたら、さっちゃんが子供出来たとき、子供は同じことはせえへんから」倉「せやねんなー。」ヒナ「それ、さっちゃん出来てると思ったらそれで」倉「うん」ヒナ「十分ですよ。」倉「ええ。」☆ランキング参加中☆クリックして頂くと嬉しいです♪

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2009/03/03
ラジオ・聞くジャニ