ヒナ「ABCラジオ村上信五の週刊関ジャニ通信、改めましてMCの村上信五でーす。今夜のメンバーはこちら!」
「どーも、安田章大です」
「錦戸亮です」
「横山裕です!」
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[0回]
(誰かが♪ヒュー♪と口笛を)
ヒナ「(笑)・・・さあ、えー、これも結構久々ですね。」安「ねえ!久しぶりですねえ。」皆「・・・」
ヒナ「はははは!(笑)・・え?イタリア語?(←どうやら、安の言った事が理解出来てなかった模様)」安「久しぶりやねえー」ヒナ「(笑)・・・さあ、まずは・・・えー・・まあまあ、これからいきましょうか・・・兵庫県ラジオネームいっちょうから。頂きました」安「はい」ヒナ「・・この先、どちらか片方しか口にしちゃいけないとしたら、どっち?」亮「ん!」ヒナ「A!・・飴。B・・・ガム。・・・まあ、僕はこっちでいいです・・」安「どっちでもいいです(笑)」ヒナ「どっちでもいいけど・・・て言ったらあかん、そんなこと(笑)」横「うん・・」
ヒナ「いや、まあまあまあまあ、ジャブやからな」安「ジャブやからね」ヒナ「とりあえず、はい。さあ、いきましょう。せーの!」安ヒナ横「A-!!」
亮「B-!」ヒナ「・・あれ?亮、B?」亮「うん」安「俺A(笑)」ヒナ「俺もA」横「俺もA」
ヒナ「・・あ!ガム1人や。」亮「うん」ヒナ「ガムもそんな食べへんもんな。」亮「でも・・な・・噛んどかないと、やっぱ・・・あ、お・・あかんな、俺(笑)(←カミカミです)」皆「笑」
安「はっはっはっは!(爆笑)・・ちっちゃくなってた」ヒナ「その発想な(笑)」亮「うん」ヒナ「細なってくるから」亮「そうそうそう。あ、でもー、あ、せやな、飴もそんな噛もうと思ったら噛めるんやな」ヒナ「無理くりいったらな」亮「しかも、飴は飲めんねんな。」ヒナ「・・そうや、解けるしな。」亮「飴。」ヒナ「あ、替える?」安「あはは(笑)」ヒナ「俺、ガム噛まれへんのさ。」亮「何でー?」ヒナ「親不知が、もう、めっちゃ痛いの。」亮「嘘ー」横「ジジイやん」
安「笑・・・なおさなあかんで?」ヒナ「たまらんぐらい痛い。」安「おじちゃんになってくねん、ほんまに。噛まへんかったら。」ヒナ「いや、俺な、・・っつかさ、全部横向きに生えてきとんのよ。」亮「うん」ヒナ「親不知が段々」横「うん」
ヒナ「歪んできて」亮「うん」ヒナ「奥歯でほんま堅いもん噛んで、噛みどころ悪かったら、親知らずと奥歯がガーン!ってあたんねん。・・ほな、そん時に親不知の神経が、虫歯の時みたいにビリビリ~!ってなんの」横「うん・・」
亮「横?」ヒナ「抜きたいんやけど、なんか、抜いたら、俺、いがんで生えてきとるから、」亮「うん」ヒナ「切開・・」亮「うん」ヒナ「して、がって取らなあかん。だから、下がめっちゃ腫れるねんて。2日間飯食われへん、最悪、って。そらちょっと困りますわ・・。」横「2日くらいええやん」
ヒナ「・・・あかん!そんなん。」横「何でー?2日我慢して、一生安泰やったら。」
ヒナ「・・・え、でも、ほら、2日・・・空く日もないでしょ?仕事。」横「俺はいっぱい空いてるよー?」
ヒナ「(笑)」亮「(笑)」横「俺はあいてるよ。」
ヒナ「そこなんですよ。」横「お前のスケジュールは知らんけど・・・・」
ヒナ「んーそれもあるからねー。」安「困りましたねー」ヒナ「長いこと空いた時に、行こかなー、思って。」☆ランキング参加中☆クリックして頂くと嬉しいです♪

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2009/03/05
ラジオ・関ジャニ通信