ヒナ「えー・・、兵庫県ラジオネームゆりさん。・・ここ、4択ですね。あなたが友達の・・女友達の家に遊びに行くと、玄関から慌しく、彼女が出てきました。どろぼうに入られたので、彼女は泣いています。さあ、彼女は何を盗まれたんでしょうか?」ランキング参加中です♪クリックして頂けると嬉しいです★
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
<お知らせ>
ツイッタ―始めました★フォローはご自由にどうぞ★
IDはeighterhinaです♪
[0回]
ヒナ「1番。・・・500円玉の貯金箱。2番。勝負下着。3番。預金通帳、と、キャッシュカード。4番。彼氏がプレゼントしてくれたという指輪。」横「・・2、やわ」
亮「ソッコーや。」横「絶対、Bや」
ヒナ「B?(笑)2番?」安「勝負下着?(笑)」ヒナ「2番な?」横「2番。」
安「俺、3番。」亮「俺、4!・・」ヒナ「・・・俺も、3番やったなあ。」横「えー!下着やろ!」
皆「・・・(一瞬、沈黙)」
安「一応、持っていきそうじゃない?(笑)」ヒナ「・・・いや、べたにどろぼうが来た、という・・」安「そうそう(笑)」ヒナ「どろぼうが盗むもん・・」亮「だって、泣いてんのやろ?めっちゃ。」ヒナ「・・泣いてん」亮「泣いてるとしたら、めっちゃ大切な物盗まれてるんやで。」ヒナ「それも思うねん!」亮「だから、4番にした」横「泣いてるんは、何も気にしなかったわ。・・・取られたもの、彼女が多分、可愛い子やから」
亮「何で?(笑)」安「笑」ヒナ「女友達の家や」横「俺ぐらいが付き合うんやったら、エビちゃんぐらいになるやろ」
ヒナ「あははは!(爆笑)」横「エビちゃんになに取られるかな、ってったら、下着やな。」
皆「・・・」
横「エビちゃんの何盗る?ったら、下着盗るやろ?やっぱ。」
安「笑」ヒナ「お前やろ!」安「アンタのその性格・・(笑)」横「そういう観点でいったの、俺。」
ヒナ「さあ、これで何がわかるのか。・・・これは、あなたの本性が分かります。」亮「おお!」ヒナ「うん。ああー・・・・・、じゃんこれね、メンバーいませんでしたが、1番の500円玉の貯金箱。・・・これは、他人に関心があまりないタイプ。表面上では心配するそぶりを見せますが実はどうでもいい、と思っています。で、勝負下着」横「うん」
ヒナ「横。自分では気付かない所で他人を傷つけるタイプ。良く言えば物すごく正直者。」横「もう、めっちゃ正直。赤裸々に語るから」
ヒナ「あははは!(笑)」皆「笑」
安「欲望出てたからな」横「うん、ちゃんと赤裸々に語ったもん。」
ヒナ「(笑)そして3番。えー、僕と、安ね」安「うん、そうです」ヒナ「友達思いのいい人タイプ。」安「うん」ヒナ「他人を信じるピュアな心を持っていますが、騙され易いです。・・・・おっしゃる通りやね。」安「この2人はね。」ヒナ「えー、そして、亮が選んだ指輪。」亮「はい!」ヒナ「・・・心の奥底で、他人が落ちて行くのを楽しんでいる小悪魔タイプ。」横「一番あかんやん」
安「それ、嫌やなー」横「一番あかんやん」
亮「へえー」ヒナ「やねんて。でも、ああ、頭の回転が速い、賢い人でもあります。」亮「頭のいい人、ってことですよね。結局は」ヒナ「そうやねんね。ええとこだけとったらな。」安「頭のいい人や。」ヒナ「なんですって。まあ、まあ、これはね。これはこれで」皆「うん」
☆ランキング参加中☆クリックして頂くと嬉しいです♪

PR
2009/02/28
ラジオ・関ジャニ通信