大「はい、と言うことで早速始めるんですけどー、」
桐、濱田「はい、はいはい」
大智「こんなお便りをいただきました。」
濱田「はいはい」
大智「奈良県の北葛城郡、ラジオネーム、あいみちゃんからです。ありがとうございます」
桐、濱田「ありがとうございます」
大智「照史君、大智君、生徒さんこんばんわ」
桐、濱田「こんばんわ」
大智「毎週楽しく聞いています。」
濱田「うんうん
大智「私は、20歳の大学生です。突然ですが、私には困っている事があります。」
濱田「はい」
大智「大学の先輩が、クリスマスに突然、ケーキのプレゼントをしてきたり、」
濱田「うん」
桐「はあ、」
大智「デートしよ、と誘ってきたりします」
濱田「ええやん!」
桐「ああ、いいじゃないですかねえ」
濱田「うん。いいじゃない」
桐「全然いいじゃない」
大智「でも、」
濱田「うん」
大智「その先輩には・・」
濱田「ふん」
大智「彼女がいるみたいなんです」
桐山「腐っとるな!その男!」
濱田「(笑)」
桐山「腐っとるわ!ホンマー!」
大智「(笑)先輩はどういうつもりでしょうか。私はどう対処したらいいですか?相談にのって下さい、という事でー、」
桐、濱田「はい!」
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[0回]
大智「この、あいみちゃんには・・」
濱田「ああ・・・・うん」
桐「あいみっち」
大智「もう、ちょっと、生で!」
桐「・・おお!」
大智「直接」
桐「マジっすか!」
大智「お悩みに答えましょう。」
桐「・・はい!」
大智「で、もう、繋がってるんですよね?これ??んじゃあ、いきましょう」
桐「え、マジっすか」
大智「もしもーし!!」
リスナー(以下、R)「・・もしもし。」
濱田「うわー!凄い!!・・繋がってる!!」
桐「こんばんわ」
R「こんばんわ」
桐「御免なー、ちょっと隣の人なー、電話っていうのがね、地元にないからね」
濱田「ありますよ、あります。ちゃんとあるんですけど」
桐「御免ごめん」
濱田「うん、ちょっと、びっくりしました」
桐「あの、生電話初めて!?」
濱田「初めて!」
桐「あ、そうか」
濱田「そうなんですー。」
大智「あいみちゃん、今、濱ちゃんがいるよー?」
濱田「濱ちゃん・・、い、いるよー。」
R「・・はいー・・。」
全員「笑」
桐「いやー、聞きましたよ、今。これは?最近の出来事なんですか?」
R「・・・はい、この前の12月です。」
大智「ああ・・」
桐「あ、そう・・・・」
濱田「つい最近じゃないですか。12月という事はー。」
桐「え、どうなん?それは。じゃあ、逆にあいみちゃんからしてー、それはどうなん?嬉しいの?嬉しくないの??」
R「まあ、貰えるのは嬉しいんですけどー、」
桐、濱田「うん」
R「どういう・・・意味なのかなー、と思って・・。」
桐「なあ・・。」
大智「この、彼女いるみたい、ってのは、ホンマにおる?もう。」
R「友達がー、先輩の・・・お友達さんから彼女の写真をみせて貰ったみたいで、」
濱田「うん、うん、うん」
桐「別れてるんちゃう?実は」
R「別れてるかもしれない」
濱田「別れてるかもしれないんやね?可能性もあるからね」
大智「うん。あいみちゃんはその先輩の事は、どう思ってるの?・・好き、とか」
R「・・普通、です。」
桐「ふははは(笑)」
大智「ひひひ(笑)」
桐「えー、うん、即座に断ち切ってください(笑)」
大智「えー、と・・」
濱田「笑」
桐「その先輩との関係を」
濱田「(笑)マジかー」
桐「きつな、それは」
濱田「あいみちゃんねー、」
R「はい」
濱田「あのー、もし、ですよ?・・彼女がいなかった場合、どうします?」
R「・・・考えますねー」
濱田「ああ、考えるんや、やっぱり。」
桐「うーん」
濱田「そこは考える?」
桐「デートしよ、はおかしくない?そんなん、言わんくない?」
濱田「まあ、ね。」
大智「うん。」
濱田「まず、“好きです”から・・ね?」
桐「言うとったらいいんちゃう?・・“あんたー、彼女おるんとちゃう?”言うとったらええんや」
大智「ホンマや。聞くべきや。おるかおらんか。」
R「はい」
桐「でも、あれやろ?100%おる、って自分の目で確認してないんや?」
R「はい」
桐「ね。だた、そのあいみちゃんが、どうしたいかやね。あとはもう。それはその、先輩?の大学の先輩?」
R「はい。」
桐「好きなんであれば、彼女がおるおらん関係なく」
濱田「うん」
桐「・・その、アタックしたらいいと思うねん。あいみちゃんが好きであれば、ね。」
R「はい」
桐「でもー、別にそういう関係じゃなく、だたの大学の先輩として見てるのであればー、」
濱田「うん」
桐「・・・んー、あんまり・・・・・あ、そう、関わらない方がいいような気がするなー、て」
濱田「そうやね」
桐「うん。」
大智「うん」
濱田「いる場合は」
桐「ケーキをぉ売れぜんとしてくるのは分かる。まあ、わかる、ってのはまだ、あのー、許せる範囲内なんよ」
濱田「うん」
大智「うん」
桐「デートは、ちゃうと思う。」
大智「うん、あいみちゃん、この、デートってのはクリスマスの日やった?」
R「あのー、年末の・・研究室の忘年会の時にー、」
濱田、大智「うん」
R「先輩が、なんか、デートしよ、言って来て、周り皆いたんで・・、」
濱田「うん。そん時ねー、しよ、って言われたとき、どう思った?」
R「・・・どうしよ、とか・・」
濱田「うん。そっかー・・」
大智「でも、あいみちゃん、僕の意見やねんけどー、ホンマに、あいみちゃんの事好きやったら、多分、クリスマスの日にデートに誘うと思うやんか。」
R「ああー・・・。」
大智「でも、クリスマスの日は別の予定があって・・・、だって、それその日にあったの、クリスマスにプレゼントでケーキ貰ったやんかー。」
R「はい」
大智「それって何時ぐらい?」
桐「それ、何時、って聞く!?」
濱田「笑」
桐「そこ、聞く?」
R「お昼くらいです。」
大智「お昼ぐらいやろ?」
桐「あー。」
大智「だって、普通、あいみちゃんの事好きやったら夜まで・・・」
桐「そこ大事!?」
濱田「(笑)」
桐「どうでもよくない?その時間(笑)・・まあ、あれですね。その先輩とデートするより俺らのコンサートにおいでよ?」
大智「だはは(笑)」
桐「うん。その先輩より俺らのが楽しませたるわ。」
R「・・・・はい。」
桐「なんか、今ちょっとカッコイイ事言ったら笑った?」
濱田「(笑)」
桐「(笑)いやいやいや、でも、多分、彼女がおるのに引っかかってるだけでしょ?」
大智「うん」
濱田「せやなー・・」
桐「その先輩がやってくれる事は嬉しいけどー、彼女がおるからどうしたらいいの?って事でしょ?」
R「はい」
大智「でも、ちょっと好きやな、と思ってきたらー、もうちょっと深くいってみたらいいんじゃないかなー」
R「ああ・・」
桐「結果論、本気で好きな人には、昼にはケーキあげないみたいです。」
大智「(笑)」
桐「多分、心やと思うんです」
濱田「夜らしいねん」
桐「うん。夜やったらちょっと考えて?」
大智「うん。」
濱田「ふふふ(笑)」
桐「次な、プレゼント貰った時に」
濱田「うん」
桐「夜、何か貰えれば、本気や、と」
大智「(笑)」
濱田「(笑)」
桐「昼間は無理、って事で」
濱田「(笑)」
桐「結果、そこにたどり着きましたけど、大丈夫ですか?」
R「はい、大丈夫です」
桐「はい」
濱田「嘘やん、ホンマに大丈夫なん!?」
大智「ははは!(笑)」
濱田「マジで?」
桐「大丈夫、あいみちゃん、大丈夫?」
濱田「大丈夫なん?なあ?」
R「はい、大丈夫です」
大智「うん」
濱田「あいみちゃん、ちょっと思ったんやけど、研究部なんですか?」
桐「(笑)」
全員「ふははは!(爆笑)」
大智「確かにな(笑)」
R「大学の研究室です」
桐「あ、」
濱田「研究室か。なるほどね」
大智「でも、あいみちゃんね、と、最後にね・・」
R「はい」
大智「あの、この番組、新しい・・グッズ出来たの、知ってる?」
R「・・はい、知ってます」
大智「エコバッグやねんけどー、」
R「はい」
濱田「めっちゃいっぱいいい色あるやん」
大智「めっちゃ色あんねんけどさ、あいみちゃんさ、これ、ランダムやねんけどさ」
R「はい」
大智「一応、何(色)欲しい?」
R「カプチーノ色が気になります」
全員「お!」
桐「カプチーノ色!」
濱田「カプチーノ色、僕も持ってるからー」
R「はい。持ってるんですか?」
濱田「持ってるんですよ!さっき頂いたんですよ」
桐「さっき濱ちゃんにあげて、別に濱ちゃん、お便りも送ってきてないんやけどー。」
濱田「頂いた。凄いで?ポケットになっとるん」
R「(笑)」
濱田「凄いから。いっぱい入るねん!」
桐「うん。え、でも、あいみちゃんはカプチーノ色が欲しい、と?」
R「はい」
桐「はい、わかりました。じゃあ、緑を送りまーす♪」
濱田「(笑)」
R「・・ええー?」
全員「笑」
濱田「ちょっと時差あんねんなー。」
桐「可愛いわー。ちょっと、でも、ランダムやねんなー」
大智「うん。」
桐「出来るだけ、カプチーノ送るけどー」
大智、濱田「うん」
桐「ま、ランダムやから御免。」
濱田「笑」
桐「あんまり期待せんといてな?」
R「あ、はい、わかりましたー。」
桐「もう・・・カプチーノあげるわ!!」
大智「(笑)」
桐「もう、カプチーノあげる!」
R「ありがとうございます」
大智「うん、あいみちゃんにはカプチーノプレゼントします。」
桐「こんだけ・・・俺がカプチーノあげたからな?」
濱田「笑」
桐「それを踏まえて、あいみちゃんh、誰のファンですか?」
R「・・・・桐山君です」
全員「うおーい!!」
桐「それ、気ィ使った??今」
R「いや、ホントです」
桐「あ、ホンマに!?」
濱田「ああー凄い」
R「はい」
桐「マジで、カプチーノ絶対あげるよ!」
濱田「笑」
R「ありがとうございますー」
桐「ありがとうね!」
R「はい」
大智「ホンマにありがとう。これからも番組続くから是非聞いてねー?」
R「はい。」
大智「あいみちゃん、ありがとうー。バイバーイ♪」
R「ばいばーい」
PR
2011/02/27
関ジュラジオ(男前を目指せ)