丸「どこまでいけんのよ?」
ヒナ「どこまで・・、ま、どーゆー伝え方するかってのを、こんだけね、も、まあ、設定決まったわけでしょ?」
丸「はいはいはい・・・ラジオドラマ的な感覚ですよね?もう、要は」
ヒナ「まあ、そうやね」
丸「シチュエーションがもうそこにありますからね」
ヒナ「そうそう、うん。・・・まあ、あらかた固まってからでいいですよ。これは。」
すば「・・・世界の中心ってどこ??」
皆「笑」
ヒナ「それも、おたくの捕らえ方でいいですよ。」
すば「そうか・・」
ヒナ「うん。」
すば「何とでもなりすぎて・・でかいですね、」
ヒナ「そういうことですね。ちょっとふり幅広いですけど・・ね?」
丸「僕、一番やり易いですね。」
ヒナ「まあ、そやね、うん。これは、まあ、出来た方から、でもいいですよ、まあ、丸からいきますか」
丸「はい。ま、即興でいきますよ、もう。ンな、考えても僕、出ないんで・・。」
ヒナ「じゃ、丸は、えー、幾つにした?」
丸「あ、18歳の」
ヒナ「18歳の、OK。お前、なんか、中3?女子高生。18歳の女の子(笑)」
丸「だから、高校・・・を卒業する、あれですね」
ヒナ「なるほどなるほど」
丸「はいはい。」
ヒナ「18歳の女の子。居酒屋で。歌に乗せた、プロポーズのシチュエーションです。まいりましょう。・・・どうぞ!」
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[0回]
(『乾いた花』のBGM)
丸「・・いやー、ちょっと・・、あれやなあー、僕のみ過ぎた、ごめん。いつもの事やけどねー、うん(笑)・・・ごめんな、飲めへんのに俺だけ飲んで。まあまあ、お前もなあ、高校卒業して・・結婚出来る歳でもありもす
(噛んだ・・)・・ますからね・・(外野からも笑い声)えー・・(笑)じゃあ、この歌聞いてくれ。・・・・♪私はぁ~あなたと出会ってから~結婚すること考えましたぁ~だから、だから、だから、今ここでー言うで、居酒屋だけどぉ~・・・結婚してくれ~♪」ヒナ「はい、終了~!!」丸「ま、居酒屋感をだしつつ、」ヒナ「はい」丸「あの、相手の年齢も出しつつ・・」ヒナ「説明せんでええ。手応えどうですか?」丸「・・手応えは・・ねえ、まあー・・、五割いってたかなー、て感じですよねー」ヒナ「あ、結構いってますやん。」丸「まあまあまあ、だって切実な思いですから」ヒナ「うん。あ、もう、恥ずかし過ぎた?」丸「・・うん。」ヒナ「恥ずかしい言うても、酔うた勢いがないと、という形でした言われへんから、という・・」丸「ま、酔った勢いまではいかへんけど、ちょっと、こう、ほろ酔いね。」ヒナ「うん」丸「ぐらいで、こう、言えた、みたいな感じ。」ヒナ「はあはあ、ほろ酔い、結構ベロベロの設定やったよね(笑)」丸「そういう風に言ってるけど、まあ、うん、っていう・・」ヒナ「なるほどなるほど。ちょっと勢いに任せて?」丸「そうそう。」ヒナ「ああ・・。さあ、安君。」安「はい。」ヒナ「いきましょうか。」安「そうっすねえ。」ヒナ「ドMの彼女と」丸「難しいで、やってみると」ヒナ「車中で」安「そうですよね」すば「車中やで?」ヒナ「いやらしい感じのプロポーズ。・・・まいりましょう。・・・どうぞ!」(『乾いた花』BGM)
安「・・・何?お前。・・・・泣きたいんか?・・・(外野で忍び笑いが)・・・いつもそうやなあ。お前なあ、車っていうとき、だいったい泣いてるもんな。・・・・(外野から笑い声)・・・まあ、怖いやろうなあ、俺とこうやって乗ってるとな。・・・まあ、でも、お前、ドMやもんな?俺の、この、こわーい運転でな。・・・・谷底まで落としたろか。・・・・嘘やん、そんなん。・・・でもな、まあ、お前の・・・(外野から笑い声)そのドM気質を・・・・俺のこのドS気質でな、いいくるましたろうかな・・・これからな、俺と・・・いいことしようや。・・・ちょいちょいー!・・・・で、終了で」皆「だはははは!(爆笑)」
すば「何なん、これー?」ヒナ「・・何なん!?結婚してくれ、って普通に言えや。」安「それまでの、流れが、ふざけてる、この、S的な感じがあって、で、少し途中で、いやらしい感じをちょっとずつ出てきて、」ヒナ「ただエロいだけやろ、そんなん。」安「(笑)」ヒナ「いや、もうちょっと、ねちっこい感じかな、って思ってた」安「いや、皆の想像は、そうやと思うんやけど。この3つを聞いた感じでは、」ヒナ「でも、谷底に落とした下りはいらんやろ?」安「(笑)いや、それは、この・・彼氏が、」ヒナ「うん」安「ドMの彼女のためにやった、っていうことなんですよ、それを。演出って事ですよ」ヒナ「ああ、なるほどな。」安「うん」ヒナ「そこまで、含めて喜ぶんとちゃうか?と」安「スリルドライブですよ。」ヒナ「ああ、はい。・・分かりました。」(笑い声)
ヒナ「でも、なかなかやったなあ、いいな。・・・さあ、じゃあ、渋谷さん。」すば「はい!!」PR
2009/06/17
ラジオ・関ジャニ通信