ヒナ「『全ての恋愛は、多少なりとも人を賢くする』・・・エリザベス ブローニング」
横「・・そうかもな、」
ヒナ「なんか、学ぶとこ、というかね」
横「絶対、考えるもんな」
ヒナ「うん。」
横「駆け引き」
ヒナ「せやんねえ」
亮?「ああ・・」
ヒナ「・・賢くなるわ、確かに(笑)」
横「・・いや、うまいなあ」
皆「あはははは!(爆笑)」
ヒナ「二個、同時進行やったね、今(笑)」
横「やまよし製菓さんは、ほんまに・・」
ヒナ「うまいわ。・・さあ、じゃあ、漫画恋愛講座、今回ご紹介しる作品は講談社コミックから『KISSから』第四巻が発売されたばっかり、ちえとりこ先生の『東京アリス』。恋よりもお買い物に夢中。欲しい物は沢山あるのにまだ見つからない。4人のアリス達が彷徨うLOVE&ショッピングライフ。・・ということで、えー、ピックアップするキーワード。『主人公有栖川ふうに、超・・お、お金持ちの彼氏が出来たのだが、幼馴染の円城寺は、2人の交際に大反対。思わず熱くなる円城寺が言ったこの台詞。」
安「・・『ふうはねー、いつも適当に恋愛始めちゃうの。前向きなのはいいけどねー』」
ヒナ「何でちょっとアドリブが(笑)」
安「あははは(笑)」
ヒナ「恋愛とかなんや?」
安「ちょっときそうだなー、と思って」
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安「(笑)」ヒナ「・・・もう・・適当に始めちゃうの・・・そうかー・・」安「適当だから、何かが見付かる可能性も・・・・あるんでしょうけどね。」ヒナ「あるけどー・・まあ、それも、でも・・結婚とかを考えへん10代・・」安「うーん・・」ヒナ「とか、ちゃうの?」安「そうやね」ヒナ「好きだけで・・」安「うん。」ヒナ「いけるときってあるやんか。」安「確かにそれはあった。」ヒナ「今は、もう、変わってきた??」安「やっぱねー、もう、24にもなったら、しっかりせい、と父親にも言われますしねえ。」ヒナ「うんうん。」安「結婚、お前せえへんのか、って。」ヒナ「ああ、言われるんや?」安「そう、実家帰ってとかしたときに、正月にね」ヒナ「うん、」横「それ、俺だって言われる」
安「うん。どうやー?みたいな。そんな、結婚する気ないんかい?って」横「そりゃ、親やわー、孫見たいもん」
ヒナ「なー?」安「1人しかおらんからさ、男の子が。」ヒナ「あ、そうかそうか」安「うん。」横「お姉ちゃんも・・生んだしなー」
安「そう。・・だから、お前、次、どうなんや?って。お婆ちゃんにもなあー。って、もう、92やから。」ヒナ「ああー」安「そんな話はありますよ」横「ふうーん・・。」
ヒナ「出るー?そんなん。亮?」亮「家族で?」ヒナ「うん」亮「結婚せい、って?」ヒナ「うん。」亮「全くあらへん。」ヒナ「でも、まあ、妹も結婚して」亮「うん。お兄ちゃんも結婚してるし、俺は何も言われへんな。」ヒナ「ああ、そうなん?そうやな、俺もそんな言われへんな」亮「うん」ヒナ「俺もないけどなー」横「でも、親孝行やもんな、そういう事も」
安「うん。」横「孫見せる、ってのも」
安「そうやな、親は嬉しいやろー」横「いや、今の、ちょっとジン、ってきたわ。俺も思われてんのや、って。思いのほか、触れたわ、今、自分が」
安「笑」ヒナ「俺らなんか、長男やからさ、」安「そうやんね」ヒナ「うん・・。余計やで。」安「にじゅう・・・8?もう?」横「28?もう」
安「もう、28やもんな(笑)」ヒナ「まだ7やんか。いうても」横「でも、もう・・8やで?今、何月や?」
安「2月15。」横「あと3ヶ月やもんね。」
ヒナ「うん・・。」横「もう、8や、だから・・。・・早いわ、だってー。」
ヒナ?「笑」横「・・俺、もう、正直・・自分が、28の自分が、子供の時に、おとんが28のときあるやんか。」
亮「うんうん」横「このとき、ってめっちゃおっちゃんやな、て思ったの、正直」
ヒナ「うん。うんうんうん」横「おっちゃん、って呼んでたもん。その、友達のおっちゃん、とか。」
ヒナ「うん、そうやんな」横「自分の、が28の時って周り大体一緒やん」
ヒナ「そうやんな。」横「お、友達のおっちゃんや、って。」
ヒナ「そうやんな。その年代、やからな。自分が」横「・・・もう、どーすんのよ・・・」
亮「そうやなあ・・。子供出来て、俺らがいったときに、『あ、お前の父さん、おっちゃんやな』って言われんのやな」ヒナ「そうやんなあ。そろそろ、うん」安「(笑)」ヒナ「言われる」横「お前、そろそろ結婚しようや、もう。」
ヒナ「よう言うなー、お前ー。」安「ふふふ(笑)」横「結婚したいやん。」
ヒナ「いや、願望はあるよ、そりゃ。」横「・・したらええやん。怒られへんよ、多分」
ヒナ「あはははは!(爆笑)」安「新しいな。結婚して怒られへんのやからな」ヒナ「いや、わからへんよ、そりゃあ。」横「怒らへんやろ。」
ヒナ「・・・どこにや?会社に?」横「うん。会社に」
亮「事務所?」横「黙ってしたったらええやん。」
ヒナ「怒られるわ、そりゃ!」安「(笑)そりゃ、怒られる」ヒナ「誰でも怒られるわ!」安「そりゃ怒られるわ」横「怒られるー?」
ヒナ「挨拶もせんと、そんなもん出来るかいな。」横「怒られるかなー?」
ヒナ「怒られるよ。」横「ええでですやん、」
皆「あはははは!(爆笑)」
横「駄目ですの?」
安「(笑)関西弁や」横「YOU、そんなん先言うてくれなー」
ヒナ「(引き笑)・・・お前、ないんかい?そりゃ、横」横「いや、したいですよ」
ヒナ「うん」横「そら、もう・・もう、こんなん言いたくないけど、30まではしたい、ってやっぱ、どっかしらあった。10代の時は、25」
ヒナ「はい」横「25前は30.」
ヒナ「うん、分かるよ、分かる」横「段々、なんか、ボーダーラインを付けてますよ」
ヒナ「うん。」横「で、段々近づいてきたら」
ヒナ「うん」横「そのボーダーラインがドンドンドンドン上がって行くんは、やっぱ嫌なってきてんのよ」
安「うん」ヒナ「タイミングがな?自分のなかの」横「そうそう。・・何歳で結婚したい?」
亮「俺、もう、28ぐらいかな。」横「せやろ?俺、もう・・・」
安「ほら、この・・」横「ドッキングやもん。絶対してへんと思うわ」
亮「いや!する!!」皆「爆笑」
安「俺も亮と一緒やー。28が9」横「絶対しない。それはもう・・・」
亮「いや!する!!」横「錦戸亮なんか、ま、関ジャニ∞とNEWSや」
ヒナ「NEWSや」横「2つの、看板しょってるわけやから」
安「うん」亮「いや、それは、する」横「会社が、もう・・リアルな話、それは、嫌がるもん」
ヒナ「うん。」横「それは。それこそ、だから、村上が、」
安「うん」横「したら、わからへんねん。結局。」
安「先陣切って」ヒナ「俺が先陣切るの?(笑)」亮「(笑)」横「そう、だから・・・いいんや、って。」
ヒナ「結婚しても?」横「結婚しても、こいつはもう、面白さと明るさで・・いけるやろ」
皆「笑」
ヒナ「持ち前の元気と?(笑)」安「(笑いながら)持ち前の・・・」横「うん」
皆「あははは(笑)」
安「結婚しても、戻るとこがあるんや、と?」横「そう。そうそうそう。」
ヒナ「(引き笑)」横「高感度上げてるんや、と。やれば」
ヒナ「うん」横「結局は、人気商売じゃないですか」
安「そうですよね、」横「まあ、何が怖い、って、やっぱ、結婚することによって・・・、ねえ?やっぱ、人気なくなるんとちゃうかな、みたいな」
ヒナ「はいはい。」安「そうですよねえ」ヒナ「な?気にするところ、ってそうやもんな」横「そ。そうやで。結局は僕は分からないですけど」
ヒナ「うん。引っ掛かってる、ってそこやな。」横「だから、先陣切ったらええねんて。」
ヒナ「俺・・」横「しかも、多分なあ、関ジャニ∞として、」
ヒナ「うん」横「お前、結婚しても、お前、多分、何の害もないと思う」
ヒナ「あははは!(爆笑)そこ一番やろ?」横「ちゃうねん。しかも、村上が結婚した場合、僕、高感度上がると思う、逆に。」
安「うん、それは、言ってるのは分かるなー」亮「いますよね?」横「そうそうそう」
亮「結婚して、この人いいな、っての絶対いるしね」横「子供、おったほうが」
ヒナ「うん」横「・・なんか、ちょっと、共感得れそうやもん。逆に。」
ヒナ「家族おるほうが?」横「うん。だから、多分、結婚してもええと思う。CMとかもさー、」
ヒナ「うん」横「そのー、洗濯・・のとかでも、家族でやってるから、一番見えるでしょ?」
ヒナ「『レノア』とか?ああいう感じの、柔軟材みたいな」横「そうそう。子どもと一緒に庭先で」
ヒナ「うん・・・・白いバスタオル持って」横「売られた笑顔で」
ヒナ「売られた・・・あははは!(爆笑)」亮「『ふわふわー』言うて」ヒナ「あははは(笑)」横「イメージが湧くねん」
ヒナ「そう??」横「それって、逆に、武器やんか。」
ヒナ「まあまあ、、、な。」横「それは、もう、錦戸亮とか、渋谷すばるとかは、」
ヒナ「うん」横「見えないんですよ。僕からすれば。」
ヒナ「あ、家庭の匂いとかな?」横「子供と一緒にCMをしてる・・」
ヒナ「はいはい。」亮「そら、そうやわ。して見たいなあー」ヒナ「お、本人は(願望)あるの?今」亮「いや・・、やっぱ、ええわ。」ヒナ「そやろ?うん。」横「そんな気が変わる人に」
ヒナ「そらあかんわ。」横「任せてられない」
ヒナ「あははは(笑)」亮「そら、そうだ」横「ものの?だって変わるんやしー」
ヒナ「横は?」横「僕だっていけると思う。」
亮「僕も?と思いますもん」横「そうでしょ?・・・・・だから、先陣切ったほうがええと思うねん。」
ヒナ「でも、相手にもよるからなあ。」横「まあまあ、どうなるか分からないですけど?」
ヒナ「まあね、そりゃあ。」横「はい」
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2009/02/22
ラジオ・関ジャニ通信