「こんばんわんつー、横山裕ですけど」
「こんばんわんつー(笑)村上信五でーす」
横「・・いやあね、」
ヒナ「はいはい(笑)」
横「・・緊張感が・・」
ヒナ「はい」
横「漂ってますか?」
ヒナ「・・ん、まあ、ただよ、って・・・る、はずなんですけどねー」
横「はい・・」
ヒナ「まあ、残念ながら・・・お一方、どっしりと構えていらっしゃるんで・・・」
横「そうっすねえ。・・・ちょっと、ちゃんとしてくださいよ」
ヒナ「もう、ほんま、いいですかちょっと、先輩・・」
(スタッフの笑い声)
横「先輩、ほんまに・・・」
「・・この雑誌が、ちょっと気になるんで・・」
ヒナ「いや・・、分かりますけども・・・」
横「ちょっと、冒頭から本読むんで、ちょっと・・・あんま話かけるな、言われたら・・」
(笑い声)
横「・・僕はどうしていいか、わかんないよ。」
ヒナ「笑」
「・・ねえ、、あの・・、この雑誌が。な・・」
横ひな「はい」
「こう・・・やっぱり・・・気になるのをやってる、ダイナミックスとか・・」
ヒナ「うん・・」
横「あの、はっきり喋ってもらっていいですか?」
(笑い声)
ヒナ「かつ舌をもうちょっと・・」
「・・・え??」
横「はっきり喋ってもらっていいですか?」
「いやいや・・」
ヒナ「そんなんちゃいますやん」
「いや・・・さっきなあ・・」
横ヒナ「はい」
「自分の、番組の収録をここでしてたんよ」
横ヒナ「はいはい」
「・・・んで・・・これに出させて頂く、ということで・・・」
ヒナ「はい」
「ちょっと待ってたん。」
横ヒナ「はい」
ヒナ「すいません。お待たせして・・」
「その間に、OAされてるラジオをね」
横ヒナ「はい」
「・・・聞いてると、もう、女の子達、凄い元気・・」
横ヒナ「はい」
ヒナ「きゃっきゃ言うてますよ」
横「はい」
「もう・・、びっくりしたあ・・・。」
横「はい・・・。あと、先輩、ひとついいですか?・・・・自己紹介、してもらっていいですか?」
(笑い声)
「ああ、そうか。ごめんごめん」
ヒナ「名前言ってないですよ」
「名前言うてないか・・ああ、ああ、そうか」
横「一応・・・、すいません。誰もが知ってるとは思うんですけどー、」
ヒナ「はい」
「あ、あの・・、堂本光一と申します」
横ひな「はいはい、宜しくお願いします。」
横「すいません、もう、ほんまに・・・」
光一「すいません」
横「ねえ、後輩から・・」
光一「ねえ・・これ、もう始まってんの・・??これ」
横ヒナ「始まってますよっ!!」
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[0回]
横「・・・・もう、ちゃんとしてもらっていいですか?ほんまに・・。」
光一「笑」
横「僕ら、もう、先週言ってたんですよ、光一君、」
ヒナ「うん」横「何喋ったら喜ぶんやろ、と。」
光一「うん。、うん」
横「で、確かに、F1とかね」
ヒナ「はい・・・・お好きですから」横「お好きですから、確かに、話したら喜ぶんじゃないか、って言ってたんですよ。」
光一「喜ぶよ。」
横「さ、さすがに、この、F1、3時間持たへんやろ、っていう話になりまして・・」
光一「持つよ!」
横「もたへん・・」
ヒナ「あははは!(爆笑)」光一「ぜんぜん、持つよ?」
横「僕らはわかんないですよ。」
ヒナ「今日、一(番)目ェ輝きましたね!」光一「うん♪・・・・持つよ♪」
ヒナ「でも、我々。。が知識ないんで・・」光一「だから、一から全部説明しようか?」
ヒナ「いやいや、いいです、いいです・・」横「もう、5分持たないです」
光一「持つ!持つ!!・・・まず、じゃあ、このマルチデフューザーについて・・・」
横「何すか、マルチなんとか、って・・」
光一「この絵を見ながら説明とかね・・楽しいよ?」
ヒナ「・・・ちょっと・・・、預かっていいですかね?」横「笑」
光一「駄目だよ、これは。」
横「・・・今日・・」
光一「これ、長いから、これ、見るんだから・・」
ヒナ「だから、合間に、読んで頂いて、その間ね。」横「・・・あと、ヒトの番組、長いって辞めてもらえますか?(笑)」
ヒナ「我々、もう、毎週、やってますから。」光一「これ・・、偉いなあー。」
(笑い声)
横「まい・・、毎週やってますから。一応」
光一「偉いなー・・・」
横「始まって2分半ですよ、まだ。」
ヒナ「まだ(笑)めっちゃ長いですよ(笑)」光一「あと、何分あんの?これ。」
横「3時間っすよー。」
光一「ははは・・」
ヒナ「1時までです。」横「毎週やってますもん、それ」
光一「偉いわあ・・・」
横「えらくないっすよ、もう。僕らもう、これ・・・・ね?感謝してる番組ですから」
ヒナ「そう。もう、これ、6年になります」光一「凄いねー!」
横「だって、あれでしょう?『どんなもんや』もめっちゃ長いでしょう?」
ヒナ「そうですよ。」光一「・・何年?あれ」
ヒナ「だって・・・、もう、10・・・年、はやってらっしゃるでしょう?」光一「ほんまになあ・・、よう10年もやらせてくれてると思うねやわー。」
ヒナ「ふははは(笑)」光一「ほんまに・・。」
横「ねえ。その辺も聞かせてもらえますか?」
ヒナ「はい。マジ、『素』のスタンスの時、ありますからねえ。」横「ところどろこ、何言ってるか分からないんですよ。」
(笑い声)
ヒナ「ほんまに(笑)」光一「それが、我々のスタンスなんですよ・・。」
ヒナ「でも、変わらないですもんね」光一「そうそうそう・・」
ヒナ「はい」横「確かに、光一くんは確かに、声張りすぎても、ちょっと嫌です」
ヒナ「嫌ですよね。あんま、テンション高い光一君も、そんなに見たくない。」光一「・・・あの・・、特に、ラジオ・・が」」
ヒナ「うん」光一「一番、こう、喋り方としては、『素』・・・やね。」
ヒナ「だから、そうですよ、近いですよね」光一「堂本兄弟とかは、ちょっと・・・やっぱゲストをお迎えすることもあって」
ヒナ「はい、そうですね」光一「ちょっとね、こう・・」
ヒナ「ちょっとテンションあげて・・」光一「ゲストによっては・・こっちから出て行かなあかん、って」
ヒナ「はい」光一「考えるやん」
ヒナ「はい」光一「・・ラジオって、一人喋りでしょ?」
ヒナ「まあ、ねえ、はい。」光一「正直言って、喋る事ないからね。」
ヒナ「まあ、メールとかね。いただいて・・・」光一「メール貰ったって、だから何やねん、で終わらすこと、あるじゃない」
横「はいはい」
ヒナ「まあまあ、たまには・・・ありますよ。たまにはあります。」横「・・さっきから何言ってるんですか」
(笑い声)
ヒナ「僕ら、ガッツリ。フォローしてますもんね(笑)」(笑い声)
横「さっきからいったい何言うてますの?」
光一「いや、だから、えらいな、っていう話を・・・」
ヒナ「それは有難いですけど、」光一「うん」
ヒナ「でも、ずっと、長いことやってらっしゃいますし、ずっと・・・」光一「うん・・・、ありがとうございます。」
横「もう、でも、あれでしょ?」
ヒナ「笑」横「光一さん、シングルを・・・」
ヒナ「3年ぶり・・ですか。」光一「そうなんですよ」
ヒナ「3年も経つんですか」光一「3年ぶりですねー。ソロ活動・・・」
ヒナ「ツアーも・・・回られるということで・・・」光一「そうそうそう・・・」
ヒナ「もう、リハーサルとかしてらっしゃるんですか?」光一「リハ、やってますね。・・・うん」
横「へー・・」
光一「・・今回、これ、ほんとはね、あの、自分的には、あまりやりたくなかったんです・・・」
横「・・・な、何言うてるんですか?」
ヒナ「基本、ネガティブな意見聞いてないですよ。」横「笑」
ヒナ「なぜでしょう?」横「何でですか?しそれは」
光一「いや、これ、去年の段階で・・」
ヒナ「はい」光一「やらないか、って言われて」
横「はい」
光一「まあ、ねえ・・・・」
ヒナ「(笑)」光一「って言ってて、」
横ヒナ「笑」
横「その話、楽しそうです」
ヒナ「そういう話、好きです」光一「うん・・・、もういい・・・、って。まだえんちゃう?って。」
ヒナ「まあ、言うてもね」光一「そうそうそう」
横「はい」
光一「えんちゃうのー?って言ってて、で、まあ」
ヒナ「はいはい」光一「・・そん時、丁度、Kinki・・のツアーを回ってたときで」
ヒナ「はいはい」光一「・・・・で、これ、生放送??(←今更・・・)」
ヒナ「生ですよ」横「生放送」
光一「ああ・・(笑)そうなの?」
ヒナ「生です、生です」光一「ああ。そうか」
ヒナ「はい」光一「じゃ、これ、もう、乗ってるわけね?」
ヒナ「全部乗ってます。」横「めちゃくちゃ乗ってますよ」
光一「ああ・・・じゃあ、もう、これやめようかな、この話は・・。」
ヒナ「いやいや、いいじゃないですか。もう、そこまで言ったらいいじゃないですか」光一「うん、そう、そう・・・ね。」
横「・・・(笑)めっちゃ楽しい」
ヒナ「めっちゃ楽しい」横「でも、まあ、ファンの方、待ってましたからね」
光一「そう。だからね、」
ヒナ「はい」光一「・・・ま、、そん時、Kinki のツアーやってて」
横ヒナ「はい」
光一「で、それが終わったらすぐね、帝劇でSHOCKも始まったしね」
ヒナ「ああ、はい。」光一「だから、まあ・・・曲、作っといてよ、って言われたんやけども」
ヒナ「はい」光一「・・・ま、ちょっと忙しかったしね、」
ヒナ「うん」光一「そんな気になれなかった」
ヒナ「はい、スイッチがなかなかね」光一「それが終わって、しばらくして、『もうそろそろ、ホンマに早く作ってよ』って」
ヒナ「はい」光一「で、たまーに、催促が。」
ヒナ「ええ」光一「もう、『出来たー?』×3・・・」
ヒナ「うん」光一「で、まあ、やってへんくせに、『ああ、やってるやってる』」
ヒナ「はいはい・・・一応言うとかんとね」横「うん」
光一「うん、そうそう。で、言ってたら、もう、ほんまにやばいで?って」
ヒナ「うん、はい。じゃ、?(←聞き取れなかった)で?(」光一「うん、そうそう。・・・って時に、やっと作ったのが、これ。」
横「ふーん」
ヒナ「あ、そうなんすね!」光一「んで、まあ、ライヴも決まって」
ヒナ「はい」¥横「はいはいはい」
光一「で・・・、そのライヴもね、あの、追加公演も・・」
ヒナ「はい」光一「決まったんです。」
ヒナ「はい」横「凄いことですよ」
ヒナ「うん。」光一「そういう事をね」
ヒナ「はい」光一「・・考えて、俺は当初ね『えー・・』って考えて言ってたけど」
ヒナ「はい」光一「・・・もーう、背中を押してもらって」
ヒナ「うん」光一「・・・えー、で、いざ、追加公演も決まったりすると、あ、待ってくれてる人が沢山いたんやな、という」
ヒナ「うんうん」光一「改めてね、」
ヒナ「ああ、はい」光一「思ったよ、っていう、いい話。」
横「それはいい話・・」
ヒナ「それはいい話ですよ。」横「凄いことですもんね。」
ヒナ「あの、ええ話したからいうて、雑誌読んでええはなしちゃいますからね?」光一「・・あ、そうなの・・・?うん。」
ヒナ「すぐ雑誌いきましたけど」横「でーも、凄いなあ・・」
ヒナ「うん」横「待ってましたから」
ヒナ「うん。」光一「有難いっすね。」
ヒナ「うん」光一「それはね、でも、ほんまに思ったよ。ああ、こうして沢山にヒトに支えてもらってるんだな、って」
ヒナ「うん。」横「・・じゃ、いきますか。そろそろね。」
ヒナ「じゃあ、これから、3時間ですので」横「はい、お願いします。」
光一「えー・・、はい。」
ヒナ「(笑)」横「行きづらいですよー。(エコーかかってる)」
光一「ここ、エコーやったよ。」
(タイトルコール・・・・エコーかかってます)
「関ジャニ∞横山裕と!」
「村上信五と!」「・・・・え・・?お・・・?」
みんな「爆笑」
ヒナ「堂本・・・!堂本・・!」「え、堂本光一の!」
全員「レコメン!!」
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2009/07/24
ラジオ・レコメン