すば「ガチンコミッションエイト!」
亮「イエイ♪」
(BGM)
すば「・・・あ!きた」
亮「何やろ」
すば「さあ、今週からね、始まりました」
亮「おお!」
すば「新コーナーでございますけど」
亮「はい」
すば「えー、まず、コーナーの説明をします。」
亮「はい!」
すば「えー、関ジャニ∞のめんバーが、」
亮「はい」
すば「力を合わせて」
亮「はい」
すば「出題されるミッションに挑戦するコーナーです。」
亮「はいはい」
すば「エイトの持っている力を出しさえすれば、」
亮「はい」
すば「基本的にはミッションを成功出来るはずなんですが」
亮「はい」
すば「万が一、ミッションを失敗すれば、・・罰ゲームの、『むちゃぶり』が待ってます。」
亮「・・・ほお、」
すば「・・とっても恥ずかしいむちゃぶりなんで、頑張ってください、と。」
亮「ほお!」
すば「いう、ことなんですけども。まあ、何か、・・・む、な、何かやるんでしょ?」
亮「そうですよね。まあ、やってみないと分かりませんからね」
すば「ねえ?」
亮「これで」
すば「・・で、えー、・・・ミッションBOXってのがあるんです、これ。」
亮「はい」
すば「こっから、ミッションを引く、と。」
亮「はい」
すば「いう、、とりあえず、亮、引いてください。」
亮「OKっす」(と言って引く)
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[0回]
すば「ミッション・・」
亮「え、これ、いっぱいあんの?」
すば「この中選んだらええ」
亮「あ、ほんまや。3つぐらい入ってる。・・いきます」
すば「はい。」
亮「・・・はい、出ました。」
すば「それ、をー・・」
亮「開け、あけていいですか?」
すば「そん中に、ミッションが」
亮「あ、はい。」
すば「書かれてる。・・読んでください」
亮「え、俺が読むの?」
すば「うん」
亮「・・・あ、・・はい、分かりました。いきます。・・・今週の指令は・・・こちら!!・・『噛まずに言えるかな?早口言葉。』」
すば「
うわあ・・・」
亮「これ、ルール説明、僕からしますね」
すば「あ、お願いしますよ」
亮「えー、今から発表される早口言葉を、2人がそれぞれ噛まずに、1回言えたらミッション成功です」
すば「うん」
亮「3回繰り返す必要はありません」
すば「うん」
亮「・・・OK?・・・分かりました。」
すば「うわあー!これ、ちょっと、ど・・」
亮「これ、どっちが先行くん?」
すば「ど・・だって、そうか。・・・い、い・・何?・・・あ、これ?」
亮「この、を言う・・?」
すば「これ・・が、指令や?・・・これ、今、言うたら、今言うていいんや?今・・・えーとう・・きょう・・とっきょ・・きょ・きゃ・きょく」
亮「(笑)」
すば「それではどちらからいきますか?」
亮「ああー、どうしよ×3・・・これ、どちらから」
すば「これ、だってさ、い、先に言ってどっちかが、もう、ミスったら、もう、それで終りなん?・・・うわあー!」
亮「ちょっと、練習しよ」
すば「あの、これ、もう、見られへんのや?あれは。・・・見られへんのや!?・・ちょ、待って?俺、だって、も・・」
亮「正しくは何なんですか?」
すば「え、え、え・・」
亮「言うたら、ええの?東京・・」
すば・亮「特許 」
亮「許可局」
すば「特許を、許可するとこやな?」(※実際はそんな局はないみたいですが)
亮「そう。そう、東京特許・・・俺いこか?俺いこか!?」
すば「いいよ!」
亮「よし!」
すば「それでは、ガチンコミッションエイト 噛まずに言えるかな?早口言葉 ・・よーい!」
(3・2.1・・FIGHT!)
亮「東京特許こか局」(自分ではちゃんと言ったつもり)
(・・・ブー!)
亮「えー!?」
すば「あーはっはっはっは!(笑)」
亮「言ったって!今!!(怒)」
すば「あっはっはは(爆笑)」
亮「言うた、って!!




」
すば「(笑)」
亮「言うた、って!ちゃう、ここで言ったよ!嘘つけへんから!今の・・・もう一回!」
すば「ああ!もう一回だけ!」
亮「・・・よし!」
すば「じゃあ、も一回。泣きの一回です」
亮「はい」
すば「それでは、えー、噛まずに言えるかな?早口言葉!よーい!」
(3・2・1・・・FIGHT!)
亮「・・東京特許きょきゃ局」
すば「・・・プーッ!(噴出す)」
(・・・ブー!)
すば「はっはっは(爆笑)」
亮「言うてたって!!

」
すば「(笑)」
亮「ちょっと待って!ちょっと待って!!」
すば「(笑)」
亮「次、いかないから!!」
すば「うわ、お前・・・(笑)」
亮「え、東京特許許可局・・東京特許こきゃ局・・ちょ、言って言って?」
すば「東京特許きょきゃ局」
亮「お、」
すば「ははははは(笑)」
亮「これ、めっちゃ難しいやん!もっと簡単なやつ・・」
すば「東京特許きょきゃ局・・・許可、きょきゃ局・・・かーつ!」
亮「東京特許きょきゃ局・・・ああ、」
すば亮「きょ か きょく」
すば「きょ か きょく。」
亮「東京特許きょきゃ局・・ああ、まただ」
すば「東京特許きょきゃきょく」
亮「お!いえた・・・OKやん!今、言ったやん」
すば「(笑)」
亮「ちょっと無理っぽい・・・・OKOK」
すば「じゃあ・・俺からですか、じゃあ。」
亮「ちょ、すばる君、言ってな?」
すば「俺、これ成功したら亮もいける、ってことやな?」
亮「これ、もう・・・」
すば「これ、特別特別ね」
亮「はい。」
すば「これ、ちょっと頑張ろう。・・・じゃあ、いきます!あ、じゃあ、お願いします」
亮「それでは、ガチンコミッションエイト!・・かまずに言えるかな?早口言葉 よーい!」
(3・2・1・・・FIGHT!)
すば「東京特許許可局。」
(ピンポーン♪)
亮「これ、言ったなー」
すば「うわー!」
亮「よっしゃ!」
すば「亮、亮が、・・きめて?」
亮「え、もう1ペン?」
すば「そう。これで2人いったら、成功や」
亮「え、何言う?」
すば「おんなじや」
亮「おんなじのー!?・・・ええー」
すば「いくで?早口言葉!よーい!」
(3・2・1・・・FIGHT!)
亮「東京特許許可こく」
すば「はっはっはっは(笑)」
(ブー!)
亮「ごめんごめんごめん!」
すば「(笑)・・一回も言えてない」
亮「俺、普通に、よう言われへんもん。東京特許こか局やろー?ほら。」
すば「(笑)」
亮「言われへん。」
すば「ひどい・・・(笑)」
亮「(笑)」
すば「えー、それでは、残念ながら」
亮「はい」
すば「罰ゲームのむちゃぶりが・・・執行です」
亮「はい」
すば「まずは・・・錦戸君。錦戸君は、とっても(笑)物真似が上手だそうですね?」
亮「・・はい」
すば「それでは,誰が聞いても、思わず、『似てるね!』」
亮「(笑)」
すば「と、唸ってしまうような物真似をお願いします、だって」
亮「はい。」
(3・2・1・・・FIGHT!)
亮「・・♪見つめあーうと- ・♪・・これ、桑田さん、桑田さん!桑田さん!!もう、すぐええって!すぐ、ええって!!」
すば「あははは!(笑)」
亮「こ、これ、ブー!とかあるの?」
(ピンポーン♪)
すば「(笑)」
亮「これ、ピンポンなんや!」
すば「ちゃう、これ、ブーブー言われてもさあ・・・おかしな話や。」
亮「いきますよ?」
すば「何なになに?」
亮「続いてすばる君。すばる君は、錦戸君より更に物真似が上手だそうですね?」
すば「・・・まあまあ」
亮「それでは、あの、とっておきの物真似を披露して、リスナーの皆さんを笑わせてやってください!」
(3・2・1・・・FIGHT!)
すば「・・・
だいじょうぶだよ、のび太くーん!」
(ピンポーン♪)
亮「ピンポンだって!今(笑)」
すば「今のはせめてブブーにしてくださいよ」
亮「ははは(笑)これでピンポン鳴ってしまった」
すば「あのサブいやつや。」
亮「(笑)」
すば「(笑)・・・・これ、ちょっと嫌やなー」
亮「これ、ちょっと身削られるな、なんか。」
すば「まあまあ、こういうコーナーが」
亮「わかりました」
すば「これから始まった、と。・・・いうことです、と」
亮「え、これだけで、もう、マイナス1になる、ってこと?僕ら。」
すば「あ、そういうポイント制はないんや。今回は」
亮「あ、そうなんや。」
すば「ただ単に辱めてやろうというだけの・・」
亮「(笑)・・・エッチ的要素がある、罰ゲームの」
すば「(笑)なるほど。分かりました。以上、ガチンコミッションエイトでした!」
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2007/11/12
コンサート(エイト編)